■芸術集団れんこんきすた秋の芸術祭■

✨急遽・出演情報✨
縁あって、「芸術集団れんこんきすた」様の芸術祭に踊りで
出演(10/25(木)のみ)をする事が決まりました!
どこにどの演目なのか、何の踊りなのかは、詳細はまだお楽しみ~。
期間中、一日3500円の入場料で、その日の芝居・ショーは全て観放題!
お茶とお菓子の用意もあり、キャストと歓談も出来ます★

【日程】2018年10月24日(水)~28日(日)
二日目は午後から
10月25日(木)13時30分 
開場14時~
14時30分 歌謡ショー
14時30分~
15時 トークショー&上演作品前説
15時~16時 「Aurora」
16時~19時 茶菓あり、歓談ティータイム
19時 奥村による上演作品前説
19時30分~20時45分 「Talk of Roses」
20時45分~21時5分 トークショー
21時5分~21時10分 12月公演「Gloria」プレヴュー

●上演時間と出演者●
「Talk of Roses」 約75分:木村・小松崎・中川
「Aurora」 約60分:朝霞・中川
12月公演「Gloria」プレヴュー 約5分:石渡・濱野・中川
歌謡ショー・スペシャルライブ・ハロウィンショー 約20分~40分:小松崎・木村・中川・ほか

他の日程の演目や詳細はHPをご覧ください。
芸術集団れんこんきすた
https://ameblo.jp/renkonkisutaameba/entry-12406225460.html

【会場】
新中野ワニズホール
http://www.wanizhall.com/0_0001_map.html

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# by chouchogumi | 2018-10-12 17:42 | L 椿 紅鼓
◆しげっちん企画/小原無理矢理公演◆
『川中島合戦記~塩さえ贈れりゃそれでいい!~』

あらすじ・概要・会の趣旨や説明文

【日時】
2018年11月23日(金祝)~11月26日(月)
タイムテーブル:
 11/23(金)13:00/16:00/19:00
 11/24(土)13:00/16:00/19:00
 11/25(日)13:00/16:00/19:00
 11/26(月)19:00
【料金】
前売り3000円/当日3500円

【チケット予約フォーム】
http://shigettin.com/booking/mb/

【キャスト】(50音順)
小原 正大(しげっちん企画)
杉山 裕紀(minimumanti)
塚崎 綾(パフォーマンスユニットkasane)
馬渡 直子
もちづきる美(元Giri Giri☆GIRLS)

【スタッフ】
舞台監督:林 大介(零'sRecord)
音響・照明・舞台美術:零'sRecord
制作:長谷川 益久・吉田 享央
協力:
ルッソーゾ 株式会社
零'sRecord
SpaceCUBE
有限会社 マリントランスポート
有限会社 金谷オートサービス
椿 紅鼓
飛渡 剛史
金谷 樹男
minimumanti
パフォーマンスユニットkasane

【会場】
神田・SpaceCUBE (スペースキューブ)
住所:東京都千代田区鍛冶町2-8-1 第1平野ビル(B1F)
神田駅東口から徒歩100歩


【HP】しげっちん企画
http://shigettin.com/index.html

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# by chouchogumi | 2018-10-05 18:05 | L 塚崎 綾
劇作家ユニットちょっくら課外活動 リーディング公演
『ちょっくら戯曲集vol.2』
日本劇作家協会主催戯曲セミナー2017年度生の有志により立ち上げ。
「無理なく・気楽に・長々と」劇作を続けていこうとする劇作家集団が、表にひょっこり現れます。
「戯曲を通して色んな人とコミュニケーションをしたい!」
「沢山の人の意見を聞いて、劇作が上手になりたい!」
そんな熱い思いの詰まった企画です。

【日時】
2018年10月20日(土)
受付開始 18:30~
開演時間 19:00~
※2作品各30分の予定
 途中劇作家へのインタビュー、トーク、休憩あり
 終演予定 21:00
【料金】
入場料 500円(ワンドリンク付) 自由席
【作品/キャスト】
■「花とモノクローム」
脚本:青野ひろみ
■「冷たいカプセル」
脚本:南侑里

演出:木内希
宣伝デザイン:豊丸利恵
企画制作:劇作家ユニットちょっくら
主宰:けちゃ
  おおしまひろこ、越智良知、島倉泰子
  椿紅鼓、三輪令子、山口香織

【会場】
space&cafeポレポレ坐
東京都中野区東中野4-4-1ポレポレ坐ビル1F
JR総武線 東中野駅 西口より 徒歩1分
都営地下鉄大江戸線 東中野駅 A1出口より 徒歩1分
営団地下鉄 東西線 落合駅より 徒歩10分

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# by chouchogumi | 2018-10-05 11:13 | L 椿 紅鼓

はじめまして。のこと

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このロゴに込めた想い

<蝶紋>
てふてふ組の名前の由来でもある「蝶」
幼虫→さなぎ→成虫へと変化をとげる蝶は変身という意味を持ち、
大空を舞う蝶はまさに成長をとげた成功者の姿。
風水では、蝶は「美」や「喜び」を象徴する動物であり、
おめでたい席でもよく使われるモチーフです。

蝶は、風水のみならず宗教の世界でもよく出てくるモチーフ。
しかも、それぞれの宗教で解釈が微妙に違うそうです。

例えばキリスト教。
蝶は「復活」を意味する動物で、「不死」の象徴です。
まさに、不死鳥ならぬ不死「蝶」というわけですね。

次に、私たちにとって身近な仏教。
蝶は「輪廻転生」=生まれ変わりを象徴する動物です。
今までの自分を脱ぎ捨てて、新しい自分になる。
そこには、もっと美しく!もっと強く!!という
非常にポジティブな願望を感じ取ることができます。

少し変わったところで、インディアンの伝承。
「蝶に願い事を唱えると、神様に伝えてもらえる」
という言い伝えがあるのだそうです。
つまり、「蝶=神の使い」と考えているわけですね。

<扇紋>
古代では扇に神霊が宿るとされており、
風を送り「神霊を仰ぎ寄せる」ことを意味します。
扇を所持していることは一種の厄除けにもなったのだとか。
また、扇は末広ともいい将来発展することに通じるそうです。

<月雪花(つきゆきはな):ここでは、和語としての読み方とする。>
元々は、白居易の詩「寄殷協律」の一句、
「雪月花時最憶君(雪月花の時 最も君を憶ふ)」による語ですが、
自然の美しい景物を指す語であり、
月・雪・花のそれぞれの景物の美しいとき、
それ、すなわち四季折々を指すということに他なりません。

***

これらすべてのモチーフを組み合わせたロゴを冠することにより、
私たちとご縁ある全ての皆さまにとりましても、
良い変化でもって発展を遂げられますようにと願いを込めております。

四季折々、様々な作品を創り続けてゆきたいと思っておりますので、
いずれも様に於かれましては、御贔屓お引き立て、
またご指導ご鞭撻のほど賜りますよう、伏してお願い申し上げます。

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# by chouchogumi | 2018-10-05 10:56 | ■INFORMATION

舞台制作てふてふ組は、二人の脚本家を中心とした、舞台を「制作=クリエイト」することを目的に集まったアーティスト集団です。ここでは、WEBのアップデート情報や携わっている公演情報に関してお知らせしています。


by ChouChoGumi